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在留資格を「短期滞在」へ変更する場合 - ビザと在留資格


在留資格を「短期滞在」へ変更する場合



日本において行うことができる活動内容等 anchor.png

本邦に短期間滞在して行う観光、保養、スポーツ、親族の訪問、見学、講習又は会合への参加、業務連絡その他これらに類似する活動。

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外国人が、観光等のため、「短期滞在」の在留資格へ変更する場合 anchor.png

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提出資料 anchor.png

  1. 在留資格変更許可申請書…1通
  2. パスポート及び外国人登録証明書…提示
  3. 短期滞在」への変更を必要とする理由書(書式自由)…1通
  4. 出国するために必要な交通手段を確保していることを明らかにする資料(航空券等)…適宜(提示)
  5. 身分を証する文書等(取次証明書、戸籍謄本等)…提示

※このほか、申請後に、当局における審査の過程において、上記以外の資料を求められる場合もある。

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大学等を卒業した留学生が、卒業後、起業活動を行うことを希望する場合 anchor.png

(この場合の「短期滞在」での滞在は、最長180日間となる。)

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提出資料 anchor.png

  1. 在留資格変更許可申請書…1通
  2. パスポート及び外国人登録証明書…提示
  3. 直前まで在籍していた大学の卒業(又は修了)証書又は卒業(又は修了)証明書…1通
  4. 直前まで在籍していた大学による推薦状…1通
  5. 事業計画書…1通
  6. 本邦において開始しようとする事業内容を明らかにする資料(会社又は法人の登記事項証明書等)…適宜
  7. 申請人の在留中の一切の経費の支弁能力を証する文書…適宜
    ※当該申請人以外が経費支弁をする場合には、その者の支弁能力を証する文書及びその者が支弁するに至った経緯を明らかにする文書を提出。
  8. 起業に必要な資金が調達されていることを証明する文書…適宜
  9. 事業所の概要を明らかにする資料又は当該事業所が確保されることが確実であることを証明する文書…適宜
  10. 大学による起業支援の内容を明らかにする資料…適宜
  11. 帰国のための手段が確保されていることを明らかにする資料…適宜
  12. 身分を証する文書等(取次証明書、戸籍謄本等)…提示

※このほか、申請後に、当局における審査の過程において、上記以外の資料を求められる場合もある。




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