| Re: 恋する広州 |
投稿者: ゲスト 投稿日時: 2007-12-7 2:39:11 ゲストの 『いわお』さんからの投稿です。--- >>彼女の言ってきた金額に対したいへん高い(それは日本でも高い金額だよ)、しかしあなたが本当に行きたいと思うのなら出してもいいよと言いましたが、それ以降この話題は彼女から言わなくなりました。 愛情も示せているし、過剰なおねだりを抑制するのにも効果的な非常に上手い返事だと思います 相手の反応も、お金を出すと言ってるのに遠慮するあたり、良心的な真心小姐なのかもしれませんね 基本的にお金は出し渋っていいと思います。いくら日本人が出し渋ったとしても現地人と比べれば相当な太っ腹なのですから。 これからの大事になってくるのは、これから新にやっかいなおねだりがきてしまった時の対応ですね のこる三大おねだりのうち「マンション購入」は比較的簡単に断れますが、やっかいなのが「親類の入院費」ですね。 親類の入院費は王道中の王道、まさに定石おねだりです(笑) 私のまわりの経験では、小姐と恋愛すると一年以内にまず五割以上の確率で発生するおねだりです。 やっかいなのは日本語学校とは違い、道義的に出し渋りずらいですし、高額でも値切るわけにはいきません。さらにやっかいなのは中国は衛生状態や食べ物が悪いので病気にはなりやすいですし、基本的に無保険なので入院費に困るということを、あながち嘘と断ずる事ができないとこです。 しかしわたしのまわりではそんな時こそまさに「ピンチはチャンス」ととらえます そんあ時は「それは大変だ、心配だから俺もすぐお見舞いに行ってその時入院費も渡すよ」と言うのです。 もし「心配いらないからお金だけ送って」とか、「病院が遠い」とか理屈をこねてくるようなら残念ながらお別れです。 その娘が本当に好きなら、旅費や有給を使ってでも、その娘が性悪小姐かそうでないかを見極める価値がありますよ 急な休みがとれないなら最悪ブラフでもいいです。 あと付け加えるなら現地にお見舞いに行ったとしても、入院している知り合いに親族のフリをしてもらう手も定石なので、そういう時入院患者と名前を照らし合わせられるように、今のうちに彼女の本名も聞いておきましょう(もう知ってるとは思いますが) 小姐のおねだりを華麗にかわしながら素敵な国際恋愛を楽しんでください 応援してますよー |



